- トップ
- 葬祭ディレクターの独り言
- 在宅で生きる、看取る、送る
在宅で生きる、看取る、送る
2026/09/20
すっかりと更新の間隔が開いてしまいました。
埼玉支店の鈴木でございます。気が付けば夏も終わろうとしております。
今年の7、8月は御依頼を頂くことが大変多く、ついつい更新が後回しでございました。
そんななか、日々色々な医療関係の皆様と交流する中で、新しい試みを行いました。
ACP(アドバンス・ケア・プランニング)を積極的に組み込んでいる
訪問医療の先生や、看取り士の先生との対談に参加させて頂きました。
ACPは人生における終末期の医療に対して望むことや、付き合い方
厚生労働省では「人生会議」の名称で認知活動をしております。
いままではなかなか話せなかった、聞けなかった「死との向き合い方」
「看取り」といったことを具体的にかつ現在進行的に考えていくこと。
といった、なかなかひとことでは言い表せない事なのですが、そういった事に
日々取り組む先生方との交流は大変に勉強になりました。
その対談の様子は「エフエムたちかわ」の「おうちde医療in立川」
にて放送されます。
9月25日(金)16時30分~ エフエムたちかわ84.4MHz
インターネットでの視聴も可能です。
大切な方とのお別れは大変に辛く悲しい事です。
ですがいずれそれは例外なく私にもやってまいります。
少しだけ自分の終末期や最期、家族や仲間について考えるきっかけに
なれば幸いです。
http://zaita9iryou.com/331462/
埼玉支店の鈴木でございます。気が付けば夏も終わろうとしております。
今年の7、8月は御依頼を頂くことが大変多く、ついつい更新が後回しでございました。
そんななか、日々色々な医療関係の皆様と交流する中で、新しい試みを行いました。
ACP(アドバンス・ケア・プランニング)を積極的に組み込んでいる
訪問医療の先生や、看取り士の先生との対談に参加させて頂きました。
ACPは人生における終末期の医療に対して望むことや、付き合い方
厚生労働省では「人生会議」の名称で認知活動をしております。
いままではなかなか話せなかった、聞けなかった「死との向き合い方」
「看取り」といったことを具体的にかつ現在進行的に考えていくこと。
といった、なかなかひとことでは言い表せない事なのですが、そういった事に
日々取り組む先生方との交流は大変に勉強になりました。
その対談の様子は「エフエムたちかわ」の「おうちde医療in立川」
にて放送されます。
9月25日(金)16時30分~ エフエムたちかわ84.4MHz
インターネットでの視聴も可能です。
大切な方とのお別れは大変に辛く悲しい事です。
ですがいずれそれは例外なく私にもやってまいります。
少しだけ自分の終末期や最期、家族や仲間について考えるきっかけに
なれば幸いです。
http://zaita9iryou.com/331462/
葬祭ディレクターの独り言
- 2026年09月20日
- 在宅で生きる、看取る、送る
- 2026年06月20日
- 相続相談会の意義
- 2026年04月15日
- 終活と御看取り
- 2026年02月07日
- 御葬儀の正解
- 2026年01月27日
- 埼玉からご挨拶















